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ストラップヤネクストが、食品サンプルを使ったiPhoneアクセサリーの新シリーズを発売しています。

このシリーズは、ストラップヤの地元である小田原・箱根をテーマに3つの名産品がピックアップされています。

「アジの開き」は、iPhone 5専用のケースで、小振りながら脂の乗ったアジの開きがまること一匹使用。

また、「人目を引くケースを使うのはちょっと」という方のために、今回はスタンド型のアイテムも追加されています。

「黒たまご」は、ひとつ食べると寿命が7年延びると言われる、大涌谷の名物をモチーフにしたもの。

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「梅干し」は、小田原の名産品である梅干しを贅沢に数個使用。

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「かつて、これ程までに白飯がすすむスタンドがあっただろうか」というキャッチコピーのとおり、食卓におかずが足りないときに重宝するかもしれません。

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ケースは3,990円(税込)、スタンドは1,680円(税込)で、いずれも食品サンプルの職人による手作りです。

オンラインショップに加え、小田原のロフトでも販売されるそうです。

箱根・小田原へ出掛けた際のお土産にいかがでしょうか。